Mar 17, 2009

トイレをリフォームし、気分

トイレの水漏れがひどく、何度も修理したが土台まで水で腐ってきて、修理が難しいと公務のポイントが言うので、この時だからリフォームを決意した。約3日、トイレのリフォームは終了して、一緒に温水便座も交換した。今はトイレに入るが明るく、とても気持ちよく、もっと早くリフォームしておけばよかったと思うくらいです。
中古ファミリータイプマンションリフォームした。第三世代を所有しているが、まず便利になった1室を改造してみた。今、新たな入居者を募集しているが、そのまま売却してしまうのも面白いと思う。入居者に売却する不動産投資になり、お部屋の状態売却すれば、実需に対応ということになるのだ。
 八百長問題による大相撲春場所中止の影響で、力士ののぼり旗シェア7割を持つ岐阜市の「吉田旗店」が製作した約30本が、披露されずに廃棄されそうな事態になっている。のぼり旗は、毎場所新たに作る習わしの縁起物。同店の吉田聖生(まさお)社長(45)は「せっかく作ったのぼりが人の目に触れないのが何より残念」と嘆いている。

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 吉田社長が6代目の老舗。力士ののぼり旗は戦後間もなくから手染めで製作し、本場所や地方巡業に合わせ年間700本以上を作ってきた。春場所用に注文を受けた約30本は既に完成したものの、中止のために廃棄される可能性が高い。約10本は製作を取りやめた。

 昨夏の野球賭博問題から注文は約4割も減った。八百長問題が長引き、本場所中止が続けば、1場所100万円以上の損失になるという。【岡大介】


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 大相撲の八百長問題で、春場所と巡業中止の波紋が7日、列島に広がった。関係者は開催を前提に準備や仕込みをしていただけに、中止による損害は計りしれない。嘆き、怒り、やりきれなさ−−。大阪では春場所の会場収入が吹っ飛び、巡業先では損害を補償するよう日本相撲協会に求める声も出始めた。

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 ◇大阪府立体育会館

 八百長問題で来月の大相撲春場所が中止になり、会場の大阪府立体育会館(大阪市浪速区)の収入が大打撃を受けている。春場所に伴う使用料は約7500万円で年間収入の4分の1にあたる。今から新たにスケジュールが埋まる可能性は低く、キャンセル料を請求しても、収入の大幅減は避けられない事態になった。

 府は体育会館の運営を、南海電鉄など2社に委託。規定では、1カ月前までのキャンセルは正規の5割、15日前までは8割、それ以降は全額。南海電鉄側は相撲協会に規定通りキャンセル料の支払いを求める方針。【堀江拓哉】

 ◇先発事務所

 春場所中止決定から一夜明けた7日、会場予定だった大阪府立体育会館(大阪市浪速区)にある日本相撲協会先発事務所には、入手したチケットを返還する地元ファンが、次々と訪れた。このうち、有力後援者である維持員で作る「東西会」の岡本昭会長(83)=岡安商事代表取締役=は「会員が支払った今年の維持費は返却してもらいたい」との考えを示した。

 維持員になるには、6年間で130万円以上の維持費を寄付する必要があり、同会所属の84人はその多くが1年ごとの分割で払っている。岡本会長は「大阪では年1回の春場所。それが中止になったのだから返却は求めていく」と話した。【加藤敦久】


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 在宅療養支援病院の在り方を検討するため、四病院団体協議会(四病協)が設置した「在宅療養支援病院に関する委員会」が2月7日、初会合を開いた。会合では、各病院団体の会員病院のうち、在宅療養支援病院として届け出のある207施設を対象に、看取りの件数やその多寡についての理由などを調べる実態調査を実施することなどが決まった。28日に開かれる2回目の会合で調査票の項目などについてまとめ、3月にも調査を実施する見通しだ。

 会合には、委員長を務める梶原優・日本病院会副会長をはじめ、各団体から2人ずつ出席した。
 終了後に取材に応じた梶原委員長によると、この日の会合では、来年度の診療報酬と介護報酬の同時改定をめぐる中央社会保険医療協議会(中医協)の議論の俎上に載せるため、早急に在宅療養支援病院の実態調査を行うことが決まったという。
 また、在宅療養支援病院の在り方や目指すべき病診連携の方向性などを示す要件案についても、併せて議論していくことが決まった。これについても、次回会合で委員会としての案を取りまとめ、3月23日に予定されている四病協の総合部会に諮る。
 実態調査の結果と要件案は、5月以降に日本慢性期医療協会との議論で方向性をすり合わせ、6月をめどに統一見解を固める方針。

 在宅療養支援病院については中医協でも、医療と介護の連携の観点から、在宅療養支援病院の役割や評価をめぐる議論が今年1月から本格的に始まっている。

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