Mar 06, 2010

開業に必要な事業資金について

私は現在、会社員として働いていますが、今後どのようなお店を自分で持っていると考えることができます。そこで気になるが事業資金です。私が興味を持っているパン屋などの営業に必要な事業資金300万程度と聞きますが、インターネットカフェの場合は1000万程度のようです。この事業資金を調達することから努力しなければならないと考えています。
私は現在、会社設立をするか検討しています。現在、私はIT関連の仕事をしています。そこでは、最近の不況でかなり厳しい状況にきており、最近では給料カットのようなゴトカジオゴています。その前には仕事についていない従業員を解雇することもありました。そのような現在の状況で、次のことを考えておかなければと考えてそこで会社設立をするか考えています。
 警察署の留置施設に勾留されていた40代の男性被告=現在服役中=から現金850万円を借りるなどしたとして、愛媛県警監察官室は24日、警察署主任の巡査部長(47)を停職3カ月の懲戒処分にしたと発表した。巡査部長は同日付で依願退職、「県民や同僚に迷惑を掛けた」と話しているという。当時の署長ら4人も、監督責任を問い本部長注意などとした。
 監察官室によると、巡査部長は昨年7月中旬、起訴後の取り調べ中に被告に借金を依頼。被告の知人を通じ850万円を借りた。約2週間後には全額返済しており、便宜を図ったことなどはないという。借金を一本化し、低金利のローンに組み替えるため現金が必要だったとされる。 

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 同僚警察官らの財布から計31万7000円を盗んだとして、和歌山県警監察課は24日、窃盗容疑で和歌山東署地域課の男性巡査長(26)を書類送検するとともに、懲戒免職処分にしたと発表した。同課によると、容疑を認め、「(署内などで)窃盗を繰り返すうちに感覚がまひしてしまった」と話している。盗んだ金は12月初旬までに全額返済したという。
 同課によると、巡査長は2008年夏ごろから勤務先の交番や同署で、同僚警察官計6人の財布などから26回にわたり計31万7000円を盗んだとされる。11月に同署の巡査部長が被害に気づき、事件が発覚した。
 山下晃司・和歌山県警首席監察官の話 誠に遺憾。今後生活指導を徹底する。 

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 16歳の少女に性的行為をしたとして、県警は23日、いわき市内の警察署地域課勤務の男性巡査(20)を県青少年健全育成条例違反の疑いで逮捕した。巡査は事件当時19歳だったため、県警は氏名などを明らかにしなかった。
 容疑は、巡査が4月上旬ごろ、自宅アパートで、携帯電話のサイトで知り合った県内在住の当時16歳の女子高生に対し、18歳未満と知りながら性的行為をしたとしている。
 県警監察課によると、巡査は「被害者に申し訳ないことをした」と容疑を認めている。巡査は事件当時は非番で、女子高生とは事件直前に知り合い、数回会っていたという。
 巡査は昨年4月採用。今年1月から現在の職場に配属されていた。【蓬田正志】

12月24日朝刊

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 志賀原発1号機(志賀町)で原子炉の出力を調整する制御棒が誤って余分に引き抜かれ、原子炉を停止した問題で、北陸電力は23日、同日午後、原子炉を再起動したと発表した。発電開始は25日になる見込み。
 1号機を巡っては、冷却材再循環ポンプの一部で異常が見られ、2日に原子炉を停止。12日に再起動したが、翌日、制御棒の引き抜き問題が起き、14日に再停止していた。【松井豊】

12月24日朝刊

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 警視庁は個人情報流出について、「遺憾」「申し訳ない」と頭を下げたが、ネット上に流出した文書の削除は難しい。「今さら遅すぎる」「謝罪になっていない」。被害にあった在日イスラム系外国人らの怒りは収まらない。

 流出した資料には、捜査対象や協力者として、名前や住所、出入国記録が詳細に記されていた。飲食店を経営するアフリカ出身の30代の男性は、店がテロリストの情報交換拠点になる可能性が指摘されていた。男性は「テロリストが集まる場所とされ、売り上げは半減した」と嘆く。

 男性は警視庁に対し、「誰に謝罪しているのか分からない。具体的に何をしてくれるのかも明確ではないし、命の危険も感じたのに、あまりにも不誠実」と怒りをあらわにした。

 警視庁が認めるまでに、資料を収録した書籍が出版される事態にもなった。50代のイスラム系の男性は「ようやく警察の資料と認めたからには本の出版や情報が広がる心配がなくなると思うので、ほっとしている部分もある」と理解を示す。しかし、警視庁は「これまでと大きく対応が変わるわけではない」と具体的な対策については終始説明がないままだった。

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