Mar 07, 2009
ホンファルウルハヌンとの結婚生活
結婚活動を略して"婚活"と彼は言う。それまでに自分だけの人生だったのが二人を歩くことになります。ホンファルハゴイトウルプン、結婚をすることはできません。 "幸せな生活"をイメージする必要があります。良いことも辛いこともあります。時にはぶつかり合うこともあるのが結婚生活です。独身できない楽しみもあります。結婚は男女の新たな门出ています。多くの人が一生に一ボンバクエハジありません。その結婚式は行う結婚式場でも、大きく異なります。大切な思い出である結婚式は、信頼できる結婚式ジャンエソハゴと思っています。最近では、結婚式の章のレビューをご紹介しているようなホームページもあります。そのような情報を利用して、満足のいく結婚式場を選びましょう。
◇新茶で心和ませて 志布志市に新茶1000袋と義援金託す
志布志市有明町の茶販売会社「和香園」(堀口泰久社長)は、東日本大震災の被災地に新茶1000袋を、市を通じて送ることにした。粉末茶に加工して今月中に届ける予定。
17日に開いた同社の第6回「新茶祭」で、本田修一市長に義援金と共に目録を手渡し、堀口社長は「摘み取ったばかりの新茶を飲んでもらい、一刻も早く明るさを取り戻して」とエールを送った。
新茶祭では、中学生らが新茶を摘み、昔ながらの手もみの実演もあった。また、近くの宇都中吹奏楽部が復興支援の心を込めたミニコンサートを開いた。【新開良一】
4月19日朝刊
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志布志市有明町のツツジ園「香花園」が見ごろだ。今は約1万本のクルメツツジが満開で、丘の斜面を赤やピンク、白などの色で塗りつくしている。
広さは約8ヘクタール。クルメのほかヨドガワ、ケラマ、サツキの4種類計2万本が順番に咲く。車いすで散策できる遊歩道も整備されている。開園は今月24日までを予定しているが、咲き具合で前後する場合もある。
入園料は中学生以上400円▽小学生200円。開園は午前10時?午後5時。問い合わせは香花園(099・475・0026)へ。【新開良一】
4月19日朝刊
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九州電力川内原子力発電所(薩摩川内市)で18日あった安全対策訓練は、外部電源復旧作業をメーンに、原発から半径2?3キロ圏内の自治会役員や市内48の地区代表ら約80人にも公開された。東京電力福島第1原子力発電所の事故を受け、12日には国の指示で緊急訓練をしたが、今回は九電独自で訓練。周辺住民にも公開した。
東シナ海を震源とする震度6強の地震が発生し、海抜13メートルにある川内原発に大津波が押し寄せ全電源が失われた??と想定。外部電源により復旧を図る作業をした。
訓練では、電源復旧の緊急対策として、伊佐市にある九電南九州変電所から電力供給を受けるため、構内に高さ20メートルの仮鉄柱を建設。さらに電力ケーブルと移動用変圧器などを設置、電圧を下げながら構内の電源を確保するまでの作業が行われた。米丸賢一・同原発次長によると、事故時には24時間態勢で作業をし、電源喪失から1日半で復旧できる見通しという。
川内原発から約2キロに住む自治会長の男性(52)は訓練を見学し「毎年の地震対策訓練に参加しているが、今度のような津波被害は想像もしていなかったので訓練を見学できてよかった。私たちの緊急避難所も原発のすぐそばにある。とにかく安全対策を一番重視してほしい」と話した。また無職の男性(76)は「今まで以上に二重、三重の対策をしているなという感じがした。でも工事費用も膨らむから、電力料金は上がるんじゃないか」と心配した。
九電は川内原発と玄海原発(佐賀県玄海町)について、津波により全電源と原子炉冷却機能を失った場合の緊急対応策と実施状況をまとめた報告書を、15日に経済産業省に提出している。【馬場茂】
4月19日朝刊
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県文化財保護審議会はこのほど、出水市の「出水御仮屋門」など計10点を新たに県指定文化財とするよう答申した。すでに県教委で議決を受け、19日の県公報での告示で指定され、県指定文化財は計257点となる。
指定を受けるのは次の通り。
◇有形文化財
<建造物>出水御仮屋門=出水市麓町▽蒲生御仮屋門=姶良市蒲生町<工芸品>白釉茶碗火計手=鹿児島市立美術館▽黒蛇蝎釉茶碗=県歴史資料センター黎明館▽白蛇蝎釉茶碗=同<考古資料>宮ノ上遺跡出土品=県立埋蔵文化財センター
◇無形民俗文化財
佐仁の八月踊り=奄美市笠利町
◇史跡
建昌城跡=姶良市西餅田
◇記念物
<天然記念物>アマミハナサキガエル=奄美大島・徳之島▽河内の貝化石層=南種子町中之上【川島紘一】
4月19日朝刊
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