Sep 16, 2010
コピー用紙もいろいろ
私たちの会社では部署ごとに使用するコピー用紙の違いは、非常に紛らわしい。ある部門では、再生紙の指定で、他の部署では、真っ白といけない。この会社に入る前までは、コピー用紙にこのように種類があることを知らないような無地白でも全然色が違う。以上であると、昔のわら半紙のようなセクウルハゴており、この種類を整理してもいいと思う。母からのお写真をCD - Rに焼いてくれとお願いしました。一緒に旅行した友人にも配るからCDラベルもきれいに作ってといいます。ラベルに写真を数枚選び出しタイトルも入れてデザインしたものをいくつか作ったんですが、コピー用紙に試し印刷見えました。母は、そのコピー用紙を一目でもっと他のデザインで再作成と出さない한이でした。
警視庁は24日、統一地方選挙の選挙違反の取り締まり状況を発表した。同日午後6時現在の警告件数は前回(07年)より2件多い694件で、ほとんどが候補者の名前を書いたのぼりを立てるなどの文書掲示違反だった。
逮捕者は5事件5人で、前回より1事件1人減少した。このうち世田谷区議選の候補者の首をしめたとして、暴行容疑で逮捕された自称会社役員の男(54)については、公職選挙法違反(自由妨害)容疑に切り替えて送検した。【川崎桂吾】
4月25日朝刊
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「博多町家」ふるさと館(福岡市博多区冷泉町、TEL 092-281-7761)が5月4日、「博多どんたく港まつり」に参加するどんたく隊を結成しパレードに参加する。(博多経済新聞)
同館では、市民や旅行者に向けて「気軽にどんたくに参加してほしい」と昨年に引き続き、パレード参加プランを企画。手ぬぐい、しゃもじ、同館周辺の飲食店で利用できるランチ券が付いた「お気軽パレード参加プラン」(1,500円)と、さらに法被をセットにした「記念グッズ付きパレード参加プラン」(3,500円)を用意した。
「昨年は海外からの参加もあり好評だった」と同館の山崎勇樹さん。1人、グループ、団体でも参加でき、定員は100人。参加申し込みは同館まで。宿泊プランで提携するホテルでも受け付ける。
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「博多町家」ふるさと館
ゴルフの第4回金秀シニア沖縄オープントーナメント最終日は24日、名護市の喜瀬CC(6779ヤード、パー72)で行われ、首位でスタートした植田浩史(トムソンナショナルCC)が通算6アンダーで逃げ切り、頂点に立った。2位には1打差で川上典一(フリー)が入った。友利勝良(サニクリーン)は2アンダーで4位タイ。通算6オーバーの金城広明がベストアマチュアに選ばれた。白浜育男(トータルエネルギー)と飯合肇(フリー)が67ストロークで回り、大会ベストを記録した。
植田/ショット好調薄氷勝利
植田浩史が、食らい付く川上典一の追い上げを好調なショットでしぶとく振り切った。
勝因はアイアンショットのさえとパットラインの読みだった。出だしの1、2番で連続バーディー。2打目でカップから3メートル以内に落とすと、別の選手のラインも参考にしながらそれぞれ確実に沈めた。
一緒に回る川上とは2打差で迎えた最終18番。「優勝を意識した」というティーショットをバンカーに打ち込んでしまう。
だが、ここでも好調なショットが生きた。バンカーを抜け出すと、3打目もきっちりクラブを振り抜き、ボールはグリーンのカラー部分へ。執念のリカバリーショットを見せ、パーをつかみ取った。このホールをバーディーとした川上に、最終的に1打差にまで迫られる“薄氷の勝利”だった。
2005年以来、6年ぶりとなる喜瀬CCでのラウンド。最高の結果を手に「前半の貯金が大きかった」「思い通りのゴルフができた」と満足そうだった。
東日本大震災の影響を受けた栃木県に住んでいる。「沖縄の元気を地元に持ち帰りたい」。日焼けした顔からは笑みがこぼれた。(大城三太)
滋賀県東近江市の相谷熊原(あいだにくまはら)遺跡で発掘された、国内最古級の土偶(縄文時代草創期=約1万3千年前)1点と、高島市の田中36号墳から出土した古墳時代後期の金銅製馬具が、文化庁主催の「発掘された日本列島2011展」に出品され、全国5カ所で公開される。
同展は文化庁が前年に発掘、または価値が明らかになった出土品から歴史的価値を評価し、毎年、全国各地で紹介している。今年は1万点から16都府県の22遺跡550点を選んだ。
土偶は昨年2月に出土し、高さは3・1センチ、最大幅2・7センチ、重さ14・6グラム。同時期では初の自立構造で女性の体形を明瞭に表現している。
金銅製馬具は07年の調査で確認され、さび落としや特殊な処理を施した結果、昨年1月に釣り鐘をかたどった金銅製の貴重な馬具と判明した。6世紀後半に大和政権から贈られたと推定される。
展示は東京、新潟、静岡、福岡、高知の各都県で6月から来年2月にかけて行われる。
これに合わせ、県文化財保護協会は5月5日午後1時から、記念講演会「日本最古級・相谷熊原遺跡出土土偶から日本文化の基層を探る」を、近江八幡市の安土城考古博物館で開く。
講師は同協会の学芸員など3人。申し込み不要。参加費500円は東日本大震災の被災地に寄付する。
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