Jan 25, 2010

開業に必要な事業資金について

私は現在、会社員として働いていますが、今後どのようなお店を自分で持っていると考えることができます。そこで気になるが事業資金です。私が興味を持っているパン屋などの営業に必要な事業資金300万程度と聞きますが、インターネットカフェの場合は1000万程度のようです。この事業資金を調達することから努力しなければならないと考えています。
決して詳しくはないのですが、私の友人に聞いた話が正しいものとすれば、日本で会社設立するのは非常に簡単なようです。特に、欧米諸国と比べると、日本で会社設立するのは簡単だと思う。それでも会社を設立しようとしている人は少ないようだがね。西洋人とは違って、国民性の問題かなと思います。
韓国の人気お笑い芸人キム・ビョンマン、パク・ヨンジンらが来月7日、慶煕大・平和の殿堂にて「2011 ギャグコンサート・ソウル公演シーズン1?私たちはギャグマンだ」のステージに立つ。

 今回の公演は、KBS2「ギャグコンサート」出演陣の中から、芸能企画社ビーエムエンタープラン所属の芸人らが集まり開催され、「達人チーム」のキム・ビョンマン、リュ・ダム、ノ・ウジンをはじめ「スーパースターKBS」のキム・ジェウク、イ・サンホ、イ・サンミン、「お二人さま討論」のキム・ギヨル、パク・ヨンジン、そしてハン・ミングァン、オ・ナミ、ソン・ジュングンなどが出演する。

 ビーエムエンタープラン側は3日「テレビでのみ観ることができていた『ギャグコンサート』の人気コーナーをライブ公演に合わせて再構成した」と明かした。

なお、今回の公演の収益金は、東日本大震災へ寄付される予定だ。

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 沖縄出身のお笑いコンビ・スリムクラブの内間政成が4日、3日午後8時19分に第1子女児が誕生したことを所属事務所を通じて発表した。女の子は3275グラムで、母子ともに健康だという。

スリムクラブ内間、ブレイク前は元CA・妻の貯蓄生活だった

 内間は仕事のため出産に立ち会うことが出来なかったが、「頑張ってくれた嫁、そこに付き添ってくれた嫁のお母さんに感謝してます。ただただ元気で人の気持ちが分かる女の子に育って欲しいです」と、娘の成長に願いを込めた。

 なお、内間は女の子の名前に関して今年2月「名前の第1候補はせなちゃん」と話していたが、非公表とした。


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 NHK朝の連続テレビ小説『てっぱん』が2日に最終回を迎え、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ・関東地区)が22.0%だったことが4日、わかった。女優の瀧本美織が演じるヒロイン・村上あかりが、大阪で祖母・田中初音(富司純子)とお好み焼き屋を開業する奮闘劇を涙と笑いで綴った同作。初回から最終回までの平均視聴率は17.2%をマークした。

明るく踊って大団円! 最終回でキャスト「てっぱんダンス」披露

 松下奈緒がヒロインを務めて人気を博した『ゲゲゲの女房』からバトンを受け、昨年9月27日から始まった『てっぱん』は、初回で18.2%を記録。最終回を迎え、瀧本は自身の公式ブログで「終わってほしくない! のがまだ今の私の本音」と名残惜しさをにじませつつ、「初めてのドラマで私は一生ものの出会いと経験をいただきました。数え切れないぐらいのたくさんの人たちから愛をもらいました」と感謝の思いを綴っている。

 なお、瀧本は、4月8日(金)放送の『スタジオパークからこんにちは』(NHK総合 月?金 後1:05?)に出演予定で、約半年間向き合った同作を振り返る。


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ザ・スクリプトが3月25日、ロンドンのウェンブリー・アリーナでコンサートを開き、最新アルバム『Science & Faith』に収録される「This Love」を日本に捧げた。

◆ザ・スクリプト画像

2008年にデビュー以来、『The Script』『Science & Faith』(2010年)2枚すべてのアルバムがNo.1(UK、アイルランド)に輝いた彼らにとって、これまでで最大規模となる今回のアリーナ・ツアー。全16曲をプレイした中、アンコールで「This Love」を歌い始める前に、フロントマンのダニエル・オドナヒューは「これは日本の人たちに捧げます。彼らにはいまこれが必要だ。愛が必要だ。信じて、あきらめないで」と話し、オーディエンスも大歓声で応えた。

メンバーにとって、デビュー前、近くに住んでいたことがあるというウェンブリーでの公演はとくに思い入れがあったようだ。何度も「ありがとう」「この場にいるのが信じられない」を連発、ステージ上からオーディエンスを感慨深く眺めるモーメントが何度もあった。

そして、会場だけでなく、彼らのライヴ・パフォーマンスもビッグになった。デビュー当時からすでに曲作りにも演奏にも円熟さや安定感が備わっていたが、それにアクティヴさやダイナミックさが加わり、パフォーマンスがさらに力強く、面白いものになった。ロック、ポップ、R&B、ヒップホップなどさまざまなジャンルの曲を作っている彼らだが、2年前のツアーと違い、アレンジを加え、それぞれの曲の特徴を活かすパフォーマンスを披露した。

頻繁にオーディエンスに語りかけたり、ステージから降り交流を図るなど、ビッグにはなったが彼らの持ち味であるアットホームな雰囲気も失っていない。躍動感とフレンドリーなヴァイヴ、さらに日本へのメッセージがあったこともあり、元気がもらえるギグだった。

バンドは翌日、さらに大規模な会場、ロンドンO2アリーナでプレイ。ここでも「This Love」を日本の人たちに捧げてくれた。

UK、アイルランドで1位、そしてアメリカで3位に輝いたザ・スクリプトの最新アルバム『Science & Faith』は7月に日本盤がリリースされる予定。

Ako Suzuki, London


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