May 30, 2009
以前はゴールドカードに憧れていた
色が金色のクレジットカードをゴールドカードです。ゴールドカードは、色だけ特別ではなく、年齢や所得制限があり、その条件をクリアした人だけが保持することができるクレジットカードです。条件があるということは、それに合うメリットがあるということで、様々な特典がついています。私の若い頃は、ゴールドカードで支払うことを憧れていました。銀行がしているカードローンがある。消費者金融カードローンは、何度も問題にもなっていたため、利用者も増加しているかもしれないが、実際には、どうか分からない。元返してもないのに、借金をしてしまう人がしてはいけないが、銀行の場合は、その辺は厳しく評価してくれたようなので確かに安心できそうな気がする。
【ロサンゼルス14日AFP時事】男性娯楽誌「プレイボーイ」の創刊者のヒュー・ヘフナー氏(85)は14日、自身の簡易ブログ、ツイッターで、60歳年下の婚約者でモデルのクリスタル・ハリスさん(25)が結婚式をキャンセルしたことを明らかにした。
ヘフナー氏はツイッターで、「結婚式は中止になった。クリスタルが心変わりした」と語った。ヘフナー氏は昨年のクリスマス・イブにハリスさんに求婚。18日に結婚式を挙げることになっていた。
ハリスさんはツイッターで、熟慮を重ねた結果で、ヘフナー氏に対する最高の尊敬は今後も変わらないとだけ述べ、ここに来てなぜヘフナー氏を袖にしたのか、はっきり説明しなかった。
セレブ情報に詳しいサイトTMZ.comは、2人が週末に電話で口論したと伝えている。ハリスさんは「プレイボーイ・マンション」と呼ばれるヘフナー氏の豪邸から出ているという。
東日本大震災の被災者を励まそうと、伝統河内音頭継承者の河内家菊水丸さん(48)が、兵庫県姫路市での「姫路ゆかたまつり」(22〜24日)に合わせ、「姫路から、がんばろう日本音頭」を制作した。
22日に同市での独演会でお披露目し、8月に宮城県内で歌う。
阪神大震災で被災した兵庫県から支援の思いを発信しようと、同まつりの主催団体と話し合い音頭を作ることに。「今宵(こよい)は城下のゆかた祭り なれど誰しも心の中に東日本の大震災」などと歌い、宮城県の民謡の一節も入れた。
独演会では音頭のCDを販売、売り上げの一部を義援金にあてる。菊水丸さんは「盆踊りの輪のように、この音頭で支援の輪が広がれば」と話している。
柴咲コウに楽曲を提供したことで一躍注目を浴びたDECO*27(デコ・ニーナ)や、自身の楽曲が大手メーカーでゲーム化される他、多彩なリミックス・ワークなどでミュージシャン達からの評価も高いsasakure.UK(ササクレ・ユーケイ)といったアーティストを輩出するレーベルU/M/A/A Inc.(ユーマ株式会社)から、またひとり、アーティストが登場する。6月22日にデビュー・アルバム『機械の花ラボラトリ』をリリースする、kous(コウス)だ。
◆「嘘つきの街」PV映像
様々な楽器を操るマルチ・プレイヤーにして叙情系プロデューサーのkousは、美しくねじれた世界を叙情的に表現する若きクリエイターでありながら、プライベートではすでに父親でもあり、実は料理上手なパパであるという噂も飛び交う、どこか掴みどころのないユニークな存在だ。
自宅にスタジオもあったという恵まれた音楽環境に育った彼は、幼少から楽器に親しみ、高校生の頃には生楽器を使用しての作曲を開始している。若くして結婚した彼だったが、ネットの中で発表されているボーカロイド作品に衝撃を受け、家庭持ちながら自らもボーカロイドを使用した音楽活動を開始することを決意。本格的に創作活動を開始してからの創作ペースの早さは群を抜いており、約2年間の間に、ネット上で50曲を超える楽曲を発表、自主制作盤としてなんと8枚のアルバムをリリースしている。
kousの楽曲の中で発せられる言葉は、率直で切なく、時に聴くものをドキりとさせる。そして裏腹にどこか優しさと温かさを内包する。ムーブメントの中で様々なアーティスト達が動画再生回数を競う中で、彼が再生回数とは違う評価で多くのユーザーから支持を得ていたのは、
その確固たる独自の世界観が熱狂的な支持を集めた事が一番の理由だろう。
『機械の花ラボラトリ』は、これまで発表してきた多数の音楽作品の中から選りすぐり、リアレンジして生まれ変わった20曲が収録されている。椎名林檎、スピッツ、Cymbals、クラムボンらに影響を受けたというkousは、様々なボーカロイド・プロデューサーの中でも、日本のロック・サウンドの叙情性を素直に受け継いだクリエイターのひとり。
7月10日(日)19:00からは、TOWER REOCRDS新宿店でのインストア・イベントも決定しているので、是非ご注目を。
『機械の花ラボラトリ』
2011年6月22日発売
初回生産限定XECJ-1012 3,000(tax in)
※CD+DVDの2枚組デジパック
※32P絵本型ブックレット
※三方背BOX付き
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◆『機械の花ラボラトリ』オフィシャルサイト
Kousのアーティスト情報
6月13日、東京・新宿ピカデリーにて劇場リミックス版『アップルシードXIII-遺言-』平日レイトショーが公開初日を迎え、ヒロイン役の坂本真綾と浜名孝行 監督が舞台挨拶を行なった。
◆坂本真綾 画像@2010.06.13『アップルシードXIII-遺言-』舞台挨拶
『アップルシードXIII』は『攻殻機動隊』で知られる士郎正宗の同名コミック『アップルシード』(青心社)を原作とする全13話のフル3DCGアニメシリーズ。各話をWeb配信、Blu-ray / DVDでパッケージ販売するほか、前後編に再編集した「劇場リミックス版」も映画館上映される。『-遺言-』はその前編であり、Blu-ray / DVD全6巻の3巻までにあたる第1〜7話を1時間25分の映像に再編集したもの。
原作の描線や色味の再現にこだわったトゥーン調のCGは全13話をそれぞれ異なる制作スタジオが担当。それらを、中核となるジーニーズアニメーションスタジオが統括するという制作システムも話題のひとつだ。第1〜7話はダイナモピクチャーズ、ウェルツアニメーションスタジオ、プレミアムエージェンシー、モズー&チイカ、ダンデライオンアニメーションスタジオ、空気、フレームワークスエンターテイメントのCG制作スタジオ各社が制作している。
第一回の上映ののちには、ヒロイン・デュナン=ナッツ役の坂本真綾、そして監督の浜名孝行が登壇し舞台挨拶。告知が直前であったにもかかわらず、満員の会場がふたりを拍手で迎えた。
デュナンを演じるにあたり、浜名監督が坂本に出した注文は「小娘っぽさ」だったと言う。坂本真綾は言う。「ブリアレオス役の山寺宏一さんとは私が子役だったときに吹き替えの仕事でご一緒して以来、親子の役が多く、感慨深いものがあります。昔から知っている安心感が、デュナンにとってのブリ(ブリアレオス)のような、お兄さんのような存在でもあり、安心して収録に臨めました。」
劇中の恋人というよりは、時間が経って倦怠期のような、馴れ合いになってしまったふたりの関係が、坂本真綾と山寺宏一の長い付き合いと重なる、と浜名監督。メインキャストを演じたふたりの人生やこれまでの関係が、アニメの人物描写におけるリアリティに直結したのかもしれない。
坂本真綾は、ブリアレオス以外で個人的に気になるキャラクターは「知的で声が色っぽい」ディアと、オカマのグリック。ディア役・進藤尚美の声を惚れぼれと聞き、津田健次郎には「最近はオカマの役が多いんですか?」と質問するなど、楽しい現場であったようだ。一方、浜名監督もグリックをおすすめするなど、サイボーグなのにオカマというこの不思議キャラも、本作の見どころのひとつと言えそうだ。
6月13日から公開中の東京・新宿ピカデリー、大阪・なんばパークスシネマ、そして6月27日より公開の名古屋・ミッドランドスクエアシネマでは、士郎正宗描き下ろし額装プリモアート(高品質複製原画)が特典となった「劇場上映限定版Blu-ray」を先行販売する。内容は7月6日に通常版が発売される第1巻と同様で、第1〜3話が収録されている。
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◆『アップルシードXIII』 公式サイト
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