Sep 28, 2009
コピー用紙は必需品です
ハンドメイドが趣味の私は、インターネット上で無料型紙を探して印刷することが多く、コピー用紙は、常にストックしておきます。しかし、それが最近切れて印刷したくてもできずにファイルがたまる一方。普段はホームセンターなどで500メドゥルイウイのコピー用紙を購入しますが、今回は必ず安いインターネットショッピングモールを探して買いだめしたいと思っています。母からのお写真をCD - Rに焼いてくれとお願いしました。一緒に旅行した友人にも配るからCDラベルもきれいに作ってといいます。ラベルに写真を数枚選び出しタイトルも入れてデザインしたものをいくつか作ったんですが、コピー用紙に試し印刷見えました。母は、そのコピー用紙を一目でもっと他のデザインで再作成と出さない한이でした。
ゴールデンウイークの主要道路の渋滞予測を京都府警と滋賀県警がまとめた。高速道路は上下線とも例年並みの混雑が予想される。
府警と県警によると、名神高速道路は上りが29、30、1、3、4日に瀬田東ジャンクション(JCT)などを先頭に20〜40キロ渋滞しそう。下りは29日と1〜4日、中国道・西宮山口JCTや栗東インターチェンジ(IC)などから最大35キロ。京滋バイパスは上りが29、30日と1〜4日に瀬田東ICなどを先頭に最大25キロの渋滞が見込まれる。北陸自動車道は上りが1日、米原JCTを先頭に10キロ。
国道1号は3〜5日にピークを迎え、東行きが滋賀県境を先頭に8キロ。国道9号は3、4日に亀岡方面行きが沓掛から8キロ。国道367号は3日に大津方面行きが大原から6キロの予測。滋賀県内では29、30、3、4日に国道161号西大津バイパスの南行きなどが混雑する見込み。名神竜王IC付近はアウトレットモールの買い物客による交通集中で渋滞のおそれがある。
渋滞情報は日本道路交通情報センターTEL050(3369)6626=京都、050(3369)6625=滋賀。
小糸工業(横浜市戸塚区)は26日、航空機シートを除く事業を分社化すると発表した。実施予定は8月。業績悪化の要因となっているシート事業から、鉄道車両用機器や照明機器などの各事業を切り離し、事業の維持を図る。将来はシート事業も分割し、純粋持ち株会社への移行も検討するとしている。
同社は2009年に航空機シートの安全性データを改ざんしていたことが発覚し、翌年に国土交通省から業務改善勧告を受けた。航空各社から損害賠償請求を求められ、業績が悪化。11年3月期の連結決算は167億円の純損失となり、前期から赤字幅が拡大した。
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四条河原町阪急跡地に出店する京都マルイ(京都市下京区四条通河原町東入真町、TEL 075-257-0101)で4月26日、翌日に控えたオープンを前に内覧会が行われた。(烏丸経済新聞)
昨年から公募で選んだ一般の人と「お店づくり企画会議」を行い、店づくりを進めてきた同店。随所にその意見を反映させた。内装の部分では「狭い・暗い」という意見があったことから、照明や天井の色などを明るくするなどの工夫を加えた。「店舗の間に壁を作らず、特に4階はフロア全体から商品を選べるようにしている」と同社レディス事業部バイヤーの藤田あやさん。
同社初となる試みが「フリースペース」と呼ばれるエスカレーター脇の一角。例えば3階では花柄のワンピースを中心に集め、それに合わせるコーディネートをブランドの垣根を越えて展示。その場で試着できるスペースも設ける。「ショップに入って行くのをためらう方はここで商品を見て、気に入ったらそのショップに入る…そんな初めの入り口になれば」と同社レディス事業部バイヤーの大竹桃子さん。パブリックスペースも大きく配し、6階ではノートパソコンなどの作業もできるカウンターテーブルを設けた。
マルイの店舗の中でも非アパレルの率が高いという同店。1階に待ち合わせなどに使える「ショーケースカフェ」、テークアウトも可能な地下1階の「ロブパティ自由が丘」「サンドッグイン神戸屋」、コーヒーを飲みながら読書ができる6階「スターバックスカフェ」など、用途に合わせ利用できるように工夫した。
「どんな店がいいのかというのは実際に利用する人に聞いてみないとわからないもの。今後も会議を継続し、長く地元の人に愛される店づくりができれば」と藤田さん。
4月27日から5月5日までは通常より30分早い10時に開店する。通常の営業時間は10時30分〜20時30分。
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京都マルイ
東日本大震災の被災地を支援しようと、三浦市内の飲食店や水産加工会社などでつくる町おこしグループ「みうら地産地活くらぶ」が26日、宮城県石巻市にマグロ漬け丼約1200食を届けた。
同くらぶは、地元食材を使ったどんぶりで地域の活性化を目指すグループ。被災地は鮮魚類が不足しているといい、「同じ港町として少しでも協力したい」と計画したという。
メンバーら11人は25日夜にマグロ約80キロ、米約240キロを2トントラックに積み込んで現地へ向け出発。26日早朝に石巻市の渡波地区に到着し、午前11時半ごろからマグロ漬け丼や飲料水などを配った。
「おいしい魚を食べてもらい、一つでも多く笑顔を増やせれば」と物部幸村会長(44)。同くらぶは、今後もほかの団体と連携しながら継続的に支援を続けていきたいとしている。
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