Aug 23, 2010

会計事務所で働いている親戚があれば便利です

会計事務所で働いている親戚がおり、何か相談を解決されています。会計事務所で働いているだけなので脳も群を抜くいて、家を購入するときの書類に目を通して、得ることの交渉を受け、金額が訂正されるか税金が安く買う方法をわかりやすく説明受けたり、追突事故に遭い、保険会社の対応が不適切な時間なども順調にまとめてくれました。書類の強い知識は役立ちます。
事務所をすぐにしていないなら、レンタルオフィスを借りるのが最も効果的なものと思っています賃貸オフィスならサイズや位置などもたくさんあって、もし、以前は必要なときや引き払う必要があった場合でも、賃貸なのですぐに断念することができますオフィスが必要な場合は、まず、賃貸事務所を検討するのが無難でしょう。
 陸上自衛隊国分駐屯地(霧島市国分福島)は10日、知人男性から現金を脅し取ったとして、第12普通科連隊の岩渕智一陸士長(27)=恐喝罪で起訴=を懲戒免職処分にした。
 同駐屯地などによると、岩渕被告は09年11月22日、同市内の銀行で、知人男性に現金5万円を引き出させ脅し取ったとして、10年9月に恐喝容疑で逮捕されていた。
 堀井泰蔵連隊長は「誠に遺憾。さらなる隊員の指導徹底により、再発防止に努めたい」とコメントした。

2月11日朝刊

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 阿久根市の西平良将市長は10日、空席になっている市教育長への就任含みで元県立博物館長の原田正美氏(63)を教育委員に就任させる人事案を発表した。16日開会の臨時議会に提案する。副市長に県地域政策課、馬場義孝課長補佐(54)を充てる人事案も同時に発表された。
 馬場氏は西南学院大卒後、80年県庁入り。総務部財政課主査や加治木総務事務所主幹、企画部企画課長補佐など歴任。今月4日に馬場氏と面談した西平市長は「地方行政に明るい人という条件に合い、阿久根のために尽力するとい熱い思いを感じた」と話した。
 また原田氏は熊大卒業後、県教員に。阿久根市立大川中教諭や鹿児島市立長田中校長などを歴任。現在は鹿児島市伊敷公民館長。【馬場茂】

2月11日朝刊

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 ◇前年度比3.1%の増
 薩摩川内市は10日、総額514億2000万円の11年度一般会計当初予算案を発表した。前年度当初比3・1%の増。岩切秀雄市長は「新市発足後、初めて500億円を超えた過去最高額の予算。市債残高も削減し、健全財政の下での地域再生や子育てがしやすい環境づくりに重点を置いた」と説明している。61議案とともに、21日開会の3月議会に提案する。
 ●歳入
 市税は106億8000万円。景気低迷の中ながら同0・1%増と微増の見込み。地方交付税は170億3000万円で同4・5%増。一方、借金である市債は汚泥再生処理センター建設の終了などで47億円、同17・1%減。11年度末の市債残高見込みは503億8000万円で、前年度末より7億7000万円減る見込み。
 ●歳出
 人件費や扶助費などの義務的経費は263億4400万円で同2・4%増、全体の51・2%を占めた。また投資的経費は73億2500万円で同8・4%減となった。このうち災害復旧事業を除いた普通建設事業費は66億6000万円、8・9%減となった。
 新規事業は52件。主なものは小児用肺炎球菌などワクチン無料接種1億8200万円▽老人ホーム鹿島園施設整備1億1200万円▽地域包括支援センター支援業務委託1億3700万円▽消防本部庁舎建設予定地の調査8800万円など。【馬場茂】

2月11日朝刊

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 ◇15年度までに、基金創設と準備室設置へ
 奄美市の庁舎建設の是非を議論していた庁舎検討委員会(石神友夫委員長)が10日、本庁舎と2総合支所庁舎の15年度までの建て替えを提言した。市は提言を受け、庁舎建設に向けた基金を創設し、建設準備室を設置して建設実現を目指す。
 現在の本庁舎の旧名瀬市役所は1966年に、笠利総合支所の旧笠利町役場は61年、住用総合支所の旧住用村役場は67年に建設されており、老朽化が進み、耐震性に問題があった。庁舎建設については、合併協議の中で庁舎の建設位置、時期などを新市で協議すると確認していた。
 提言によると、本庁舎の位置は名瀬地区が最適として、3庁舎とも建て替えを求めた。位置や機能については、住民の意見を集約し、財政面を考慮して合併特例債が活用できる期間内での建設を提言している。
 朝山毅市長は「提言を真剣に検討し、財政面も考慮しながら実現に向け進めたい」と話した。また、奄美豪雨で大きな被害を受けた住用総合支所については「防災センターを含めることも考えたい」としている。市は3月議会に基金設置条例を提案する。
 同委員会は10年8月に設置し、これまで3回の議論と現庁舎視察などを進めていた。【神田和明】

2月11日朝刊

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