Jul 03, 2011
様々なパターンを選択する名古屋のホテル
城めぐりの愛で、今回は名古屋城を訪問しました。宿泊はもちろん、名古屋の美味しいものをたくさん食べたので、夕食はホテルで取らなけれてすることにしました。そんな時は、通常のビジネスホテルですが、名古屋のホテルは、夕食がなくても立派なところを選択することができた。城の歴史は楽しい六おいしいものをたくさん食べて満足しました。以前からじゃらんという雑誌を購入して目的地を決定しました。すると、じゃらんネットというものがあることを知って登録してみました。これにより、通常価格よりも割引があり、インターネット会員限定お得プランがあったりと、取引情報が多くなりますし、ホテルの予約を上手にされています。ここで予約をしていたことも特別なサービスを受けることができた。
パソコンショップ「ドスパラ」を運営するサードウェーブは、2011年3月12日(土)に、東京・秋葉原のドスパラ 秋葉原本店にて、「冴子先生の【教えて!】 Office 2010」イベントを開催すると発表した。開催時間は13:00〜14:00、16:00〜 17:00の2回。参加は無料。
マイクロソフトのOffice 2010の魅力を紹介するユーザーイベント。当日はMS Officeのイメージキャラクターである冴子先生がドスパラ 秋葉原本店にリアルに登場し、製品のデモンストレーションを行うほか、"勝ったらノベルティグッズがもらえる"じゃんけん大会や、冴子先生とのツーショットチェキ撮影会などが企画されている。
イベントの最新情報は同社の告知サイト(リンクはこちら)で確認いただきたい。
[マイコミジャーナル]
マカフィーは、同社のセキュリティソフト「マカフィー アンチウイルス プラス 2011」を友人や知人などと2人でも使用できる2本セットの製品「マカフィー アンチウイルス プラス 2011 ダブルパック」を3,000本限定で4日より発売する。価格はオープン、想定価格で4,000円前後。
製品は、ウイルス・スパイウェア対策、ファイアウォール、ディスククリーンアップ機能などが搭載される同社のセキュリティソフトになる。2010年には同社がマカフィー史上最速と銘打つメジャーバージョンアップがなされており、2009年バージョンとの比較においてスキャン時間で325%の高速化やユーザーインタフェースの改良なども施されている。2011年版では加えて、同社のクラウドセキュリティ基盤である「Global Threat Intelligence」の機能も向上させてある。
今回発売される「マカフィー アンチウイルス プラス 2011 ダブルパック」は、友人、知人など家族以外のユーザーとも分け合うことが可能となり、一人で使う場合には1台のPCで2年間、複数台PCを所有するユーザーは2台のPCと柔軟にインストールすることが可能になる。
また、製品には優待特典も付加され、容量無制限のオンラインバックアップサービス「マカフィー オンラインバックアップ」、Webサイトの安全性評価ソフト「マカフィー サイトアドバイザーライブ」、子供をオンラインの脅威から守るフィルタリングソフト「マカフィー ファミリープロテクション」の3製品を通常価格の半額で購入できる。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
【レポート】パスワード変更、そしてあきらめない - ノートPC紛失時にすべき5つのコト
【レポート】マスメーラの復活といたずらで2ちゃんねるに書き込まれたウイルスがランクイン − マカフィー
バレンタインに向けての注意喚起 - マカフィー
パナソニック システムソリューションズ ジャパンは3月2日、クラウド型サービス事業の本格的な展開を開始し、その第1弾として4月からパナソニック システムネットワークス製デジタルサイネージソリューション「NMstage」のクラウドサービスを提供すると発表した。
同社はクラウド型サービスとして、「デジタルサイネージ」「ネットワークカメラ」「エコソリューション」「HD映像コミュニケーション」といった高機能なアプリケーション/コンテンツデータのダウンロードやSaaS型のシステム運用を、ストア・リテール分野やコミュニケーション分野において活用するためのサービスを提供する。
NMstageサービスの利用者は、デジタルサイネージを利用するにあたり、サーバなどの機器を購入することなく、配信コンテンツの登録やプレイリスト、スケジュールの登録・配信などの管理を自身のPCのブラウザから操作することが可能になる。
同サービスでは再生装置として、デジタルサイネージ専用機「NMコントローラ」を用いるため、PCベースの再生機器と比較して、安定した運用が実現される。
今後は、ネットワークカメラを接続することで、来店客の性別や年齢に合わせてデジタルサイネージのコンテンツを切替表示できる「客層分析システム連動オプション」のオプションも提供する。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
【レポート】日本サムスンがビデオ会議システムの製品戦略を発表、機能拡張も
富士通エフサス、青森市にデジタルサイネージシステムを導入
日立ソリューションズ、顔認識技術でデジタルサイネージの効果を測定
日立製作所は3月2日、英国運輸省の都市間高速鉄道計画(IEP:Intercity Express Programme)において、同社が出資する特別目的会社「アジリティ・トレインズ」を通じ、正式契約に向けた交渉を再開することを発表した。
今後、日立とアジリティ・トレインズは英国運輸省を含む関係者との間で最終的な契約条件の交渉を行い、年内に正式契約を締結する見通し。契約成立後、アジリティ・トレインズ社は、約30年にわたり英国鉄道事業者に対する車両リース事業を展開し、日立はアジリティ・トレインズより同社のリース事業向けの車両の製造、それらの保守事業を一括受注する。
アジリティ・トレインズは2009年2月12日、英国運輸省と正式契約に向けた交渉を実施してきたが、英国政府より2010年5月に実施された英国総選挙への影響回避を理由として、同年2月に契約交渉が凍結された。
日立はすでに英国において高速鉄道の実績があり、2009年12月に開業した英国初の高速鉄道「ハイスピード1(HS1)」に同社製高速列車「Class395」が採用されている。Class395の走行スピードは時速140マイルで、これまで80分かかっていたロンドンのSt. Pancras International駅と英国南東部のAshford Internatinal駅間を37分で結ぶ。
今後、日立は英国および欧州における鉄道システム事業強化に向け、欧州における鉄道車両の生産・組立拠点の設立を計画している。現段階の拠点の最有力候補地は英国・イングランド北東のダーラム州ニュートン・エイクリフで、500人規模の生産が行われる予定。
[マイコミジャーナル]
【関連記事】
【レポート】
日立、スマートグリッドを基盤とするスマートシティの実現に向け新組織設立
日立と三菱重工、海外向け鉄道システム事業で協業
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.