Apr 19, 2009
思い出に残る国内旅行の思い出
私はほとんどの訪問、国内旅行で忘れられないのが南九州横断の旅です。長崎県、熊本県、宮崎県、大分県の観光名所をめぐる旅で、私は私の母と南九州を満喫してきました。不安定な情勢にもかかわらず、夜景を眺めながら露天風呂に浸かり、テーマパークで異国情緒を満喫し、なんといっても雨の中でパワースポットを散策してきました。私は今でも、この九州横断の旅を現在、最高の国内旅行となっています。卒業旅行先で、特に女性に人気の野菜の場所は、花の都パリです。旅行会社は、卒業旅行でパリを満喫できる旅行プランを用意しています。卒業旅行で行くパリ7日間の予定が人気です。パリの美術館を巡ったり、ショッピングをジュルギゴたりと、思い思いの時間を過ごすことができます。また、オプショナルツアーで、他の都市に行くことができます。
烏丸通り周辺の施設で7月26日より会社の始業前に行われる講座「京都朝げいこ」が始まる。運営はPR会社のコンセプトグラマー(京都市中京区烏丸二条上ル蒔絵屋町)。(烏丸経済新聞)
出勤前に活動することで、職場や家庭とは違う人と交流できる「サードコミュニティー」となることを目指す同講座。主に社会人を対象に、イベントやセミナーより継続して行い、「参加者同士で高め合いながら体得できる講座」を目指すという。
講座は26日を皮切りに毎週1回、全8回開く。開催時間は7時15分から1時間。コースは、「朝座禅のススメ」「『おひとりさま』で自分磨き!」「朝ヨガ」の3種類を用意する。
自身も朝にヨガの教室に通っているという同社の稲葉洋平さんは「朝のヨガは慣れてくると、頭がさえて日中がとても充実する。講座ではアンケートをとって自分の内面を意識しながらヨガを行う。特にストレスをマネジメントしたい人におすすめ」と話す。おひとりさま講座については、「既婚・未婚を問わず、1人の時間を楽しく過ごすことで夢をかなえる方法を伝授する」という。
受講料は講座により異なる。今後は「京都らしさ」を大事にしながら、講座の種類を増やしていく予定。
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京都朝げいこ
この夏、横浜が生んだ作家・大佛(おさらぎ)次郎の「終戦日記」を一緒に読みませんか? 大佛次郎記念館(横浜市中区、港の見える丘公園内)では、8月3日から全5回で「『終戦日記』を読む」と題した読書会を開催する。
講師は東京外国語大学教授で同記念館研究員の内海孝さん。テキストは文春文庫刊「終戦日記」(990円)。大佛は1944(昭和19)年9月10日から翌45年10月10日まで日記をつけ、太平洋戦争を見つめ自身の生き方を模索した。内海教授は「作家の生活と内面、時代相を考えたい。初回に受講者の意向も聞き方向性を決めたい」と話している。
対象は中学生以上。8月3〜31日の毎週水曜午前10時半〜正午。参加費3000円(テキスト代別)。テキストを購入したい人は一緒に申し込む。締め切り7月15日必着。定員20人。詳細の問い合わせは大佛次郎記念館電話045(622)5002。
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1月7日付け照明灯
9月22日付け照明灯
スープカレー店の情報を中心にした専門ガイドブック「カレー賛昧 至福のスープカレー」が6月、シリーズ創刊10周年を迎えた。カレー専門サイト「スパイスビーチ」の運営やカレー専門店のコンサル、イベントプロデュースなどを行う「ティーツーワイジャム」(札幌市中央区南1西11)が手掛ける。(札幌経済新聞)
【画像】 「ショップ情報編」、札幌のスープカレー店「MATALE(マタレー)」のページ
2002年から年1回刊行する同誌。10年目の節目を迎えた今年は、札幌のスープカレー専門店を中心に過去最高となる266店舗の情報を掲載した「ショップ情報編」と、家庭で作るスパイス料理の情報を掲載した「スパイスレシピ編」を刊行した。「自分自身スープカレーの魅力にはまっていき、スープカレーやカレーをもっと多くの人に食べてもらいたいという気持ちが強くなった」と同社社長の玉木雅人さん。「今回特別号としてレシピ本を作ったのはカレーの要素として欠かせないスパイスを使ったレシピを紹介することでカレー全般を支えたいと思った」
ショップ情報編では店舗紹介のほか、店長同士の対談記事や1970(昭和45)年以来の、札幌のカレー店の変遷をまとめた年表、札幌のスープカレー店の先駆となった「アジャンタ薬膳カリィ本舗 総本家」(東区北23東20)、「スリランカ狂我国(きょうわこく)」(大通西15)、「木多郎 本店」(南区澄川6条4)の代表らのコメントなども記載する。
スパイスレシピ編は、市内のスープカレー店、カレー店の店主がアドバイスする家庭で作れるカレー(スープカレー)のレシピ、「東京カリ〜番長」こと水野仁輔さんのスパイスレシピを掲載。そのほか、玉木さんがインドへ取材した際に教わった、スパイスを使ったインドの家庭料理レシピ、インド探訪記などを紹介する。
「ショップ情報だけでなくそれらを作る楽しみも知ってもらいたい。自分で作ることで店のおいしさやカレーの新たな魅力発見にもつながるはず」と玉木さん。「10年間で積み重ねてきた情報は歴史も感じられるはず。スープカレーの文化が根付いた札幌ならではの専門誌。これからもスープカレー文化、業界の発展に貢献したい」とも。
価格は両誌とも1,000円。
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「ショップ情報編」、札幌のスープカレー店「MATALE(マタレー)」のページ(関連画像)
「スパイスレシピ編」、「東京カリ〜番長」こと水野仁輔さんが紹介するレシピのページ(関連画像)
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スパイスビーチ
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