May 27, 2009
人類のための太陽電池パネル
ソーラーパネルで、クリーンエネルギーを作り出すことは何も地球環境のためなどではなく、人類自身の利益ですね。クリーンエネルギーは本当に嬉しいが地球に生きる人類自身です。太陽電池パネルの太陽光発電でクリーンエネルギーを生産すれば、間違いなく人類、そして人類の未来のためになりますね。最近では、電力会社に依存していた電力供給もますます自家発電に変わっているように感じます。発展に必要な大規模な設備を必要としない太陽光発電は太陽の光を利用して発電されるため、雑音のない、太陽発電に必要な光の強度があるな発展があると考えています。昼間は太陽光発電で電気を使用して夜、電力会社の電力を利用することです。
ゾンビに仮装し、世界同時で故マイケル・ジャクソンさんの名曲「スリラー」を踊るイベントが30日、京都市右京区の嵐山公園で行われた。血のメークや白塗り姿の80人が激しいダンスで、ホラー映画のような曲の世界観を再現した。
インターネットの交流サイトなどを通じ、3歳から60歳代の愛好家が集まった。髪を銀色に染めたり、頭や?に「MJ」と書く人もおり、ゾンビらしい妖しげなダンスを6分間に渡って披露した。
「今夜はビート・イット」「ビリー・ジーン」も踊った。15歳の時からマイケルファンの宮本茂さん(34)=大阪府寝屋川市=は「多くの仲間と踊れて、幸せ」と話していた。ダンスの様子はインターネットの動画投稿サイト「ユーチューブ」に配信する。
イベントは2006年から「スリル・ザ・ワールド」として世界各地で開かれており、京都では初開催。カナダの本部で参加者数を集計し、ギネス記録に挑戦する。
アート&クラフトのフリーマーケット「相模大野アートクラフト秋の市」が11月6日、相模大野駅北口デッキ(相模原市南区相模大野3)とコリドー通りで開催される。(町田経済新聞)
多くの人がアート作品や手づくり作品に触れて楽しむ場と、創作活動をする人の発表・交流の場をつくることなどを目的とした同イベントは春・秋合わせて10回目。前回は申し込み380組から抽選で選ばれた150組が出展し、約4万5000人が来場した。
今回は、約170の出展者が手作り作品の展示・販売や体験コーナーを設けるほか、ミニイベントや商品券などが当たるスタンプラリーも実施。クリスマスや来年の干支(えと)にちなんだ作品が多く出品される。
新企画のグッズグランプリでは、「ジャズの街づくり」に取り組む相模大野にちなみ、ジャズをテーマにした応募作品の人気投票を行う。同2日〜5日、女子大通りのギャラリーサガン(相模大野5)で事前投票を実施する。
開催事務局の藤川さんは「グッズグランプリには約10件の応募があった。手探りで始めた企画だが、出題の仕方などを検討して次回以降も続けていきたい。体験コーナーは少しずつ種類が増えている。有料コーナーが多いがトライしていただければ」と話す。
開催時間は10時〜16時。雨天の場合は翌週13日に延期して開催。
【関連記事】
相模原で野外ジャズフェス「もんじぇ祭り」−地元34店が多彩な食を提供(町田経済新聞)
野村不動産、相模大野駅再開発で大型SCテナント募集−2013年春開業へ(町田経済新聞)
小田急相模原でハンドメード作家の展示販売会−地元で活動する34組が出品(町田経済新聞)
相模大野アートクラフト市
渋谷・道玄坂に10月28日、ライブ&サウンド・スペース「SOUND MUSEUM VISION」(渋谷区道玄坂2、TEL 03-5728-2824)がオープンした。運営はグローバル・ハーツ(猿楽町)。(シブヤ経済新聞)
代官山のクラブ「Air(エアー)」(猿楽町)の姉妹店となる同スペース。面積は約260坪で、収容人数は約1500人。同スペースのために設計されたサウンドシステムを導入し、ステージがありライブなども行うことができる「GAIA」をはじめ、「DEEP」「D LOUNGE」、ガールズDJイベントなどを展開していく「WHITE」の4つのフロアで構成。店内にはギャラリーも併設するほか、6つのバーカウンターを設置する。
オープン当日は、DJ KRUSHさんやDJ EMMAさん、KO KIMURAさん、DJ NOBUさんら国内のDJやライブアーティストが参加してオープニングパーティーが開かれたほか、翌29日には飲料ブランド「グラソービタミンウォーター」とアーティストVERBAL(m-flo)さんがコラボレーションしたハロウィーンパーティーが開かれた。
昨年に続く開催となった同パーティーのドレスコードは「マスク」。「世界一『!』なマスク」をテーマに公募したコンテストのグランプリなどが発表され、ゲストプレゼンターとしてモデルの菜々緒さんがカボチャカラー(=オレンジ)のワンピース姿で登場しトークセッションを行った。
場内には同ブランドのフレーバーをイメージした5つの部屋を用意し、各部屋でDJやパフォーマーによる音楽やマジックなどのコンテンツを展開。メーンステージでは、VARBELさんのほか、スペシャルゲストとして登場した歌手のICONIQさんが会場を盛り上げた。この日、1000人以上が来場したほか、タレントの杉本彩さんやお笑い芸人のAMEMIYA さん、林家ペー&パー子さんらのゲストも仮装して来場した。
【関連記事】
みなとみらいで「宝島ハロウィン」-大人の仮装コンテストも(ヨコハマ経済新聞)
山口・湯田温泉にクラブ「ブラスト」−週末限定イベント貸し、平日はバー営業も(山口宇部経済新聞)
梅田ピカデリー跡に「梅田クラブクアトロ」−心斎橋から移転、来春開業(梅田経済新聞)
渋谷・松濤にレストランバー「サラヴァ東京」−仏老舗レーベル社長が開く(シブヤ経済新聞)
SOUND MUSEUM VISION
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.