Apr 22, 2010
クレジットカードのキャッシング枠
クレジットカードを申請するときは、キャッシング枠をゼロにしている。そうでなければ、使用もしてないのにキャッシング枠となってしまうからだ。キャッシングほど不毛ことはないと思う。クレジットカードはショッピングに利用するだけで十分です。何枚かのクレジットカードを持っていますが、すべてのキャッシュのフレームがないのだ。IDカードとは、会社の場合、社員証、ジムの場合、会員証など、身分を証明するカードです。また、クレジット機能付きIDカードもあります。 IDカードは、本人確認される"IDコード"があり、インターネットでは、このIDコードは、アクセスするのが本人かどうかを確認します。
プリンストンテクノロジー株式会社は、DANE-ELEC製のNAS“myDitto”「DE-MD2H2T」を2月上旬に発売する。価格は39,800円。対応OSはWindows XP/Vista/7、Mac OS X 10.5以降、FedoraおよびUbuntu Linux。
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本製品をルーターに接続し、付属のUSBキーをPCに挿すだけで、外出先のインターネットからでも本体へアクセスできる製品。専用のソフトウェアがUSBキーの中に組み込まれており、インストールが不要。PCとの通信は暗号化される。
標準で2個のUSBキーが付属するが、別売りのキーを利用して増やすことが可能で、最大30ユーザーまで認証可能。また、iPhoneやiPod Touch、iPadに対応したアプリケーションも用意され、これらからのアクセスも可能。学校やSOHOなどの環境でのファイル共有に好適としている。
HDDは1TB×2で、RAID 0/1/JBOD/個別認識に対応。インターフェイスはGigabit Ethernet、USB 2.0×2で、USB外付けHDDを増設して容量を増やせる。LAN環境ではWindowsファイル共有機能も利用できる。
本体サイズは77×165×190mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約2.7kg。
【PC Watch,劉 尭】
パッケージソフトウェア販売のアシストは2011年1月24日、次期オフィスソフトとして OpenOffice.org の導入を予定している山形県に e ラーニングコンテンツおよび研修テキストを提供する、と発表した。
山形県では2010年4月、アシストの評価検証支援サービスを利用して県庁内の PC 約5,600台を対象に OpenOffice.org への移行検証(文書移行性検証、マクロ移行性検証、アプリケーション連携調査など)を行い、その結果 OpenOffice.org を使用することについて問題がないと判断した。
2010年11月から OpenOffice.org を庁内の標準オフィスソフトとするための準備を開始し、2011年2月から全庁 PC に OpenOffice.org を導入し、2011年7月には移行を完了する予定。利用促進および職員研修には、アシストが提供する e ラーニングコンテンツおよび研修テキストが採用されることになった。
OpenOffice.org の都道府県における採用予定は、山形県が初めて。
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【ビジネスワイヤ】半導体設計自動化ソフトの米ブルー・パール・ソフトウェアは、IC(集積回路)設計用解析・検証ソフト、スイートの新製品を発表した。新製品はIC設計の解析、クロック・ドメイン・クロッシング(CDC)チェック、シノプシス設計制約(SDC)作成、視覚化、検証を自動化する次世代型電子設計自動化(EDA)ソリューションで、ウィンドウズとリナックスで動作する。設計解析やCDCチェックに関するフィードバックを迅速に取得でき、自動生成されたタイミング制約を検証する新しい視覚化技術を導入している。<BIZW>
【編注】この記事はビジネスワイヤ提供。英語原文はwww.businesswire.comへ。
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これまで何度か議論にあがっては消えていったどのLinuxディストリビューションにもインストールできるユニバーサルアプリケーションパッケージのアイディアが、従来のパッケージとは違う発想のもとで実現する可能性がでてきた。Ubuntu、Fedora、Redhat、SUSE、Debian、Mandriveの開発者がカンファレンスを開催しており、アイディアの具体性などもあって実現性の高い取り組みのようにみえる。
既存のアイディアとしてはFatELFなどが代表的な存在。FlatELFの発想は「すべてを詰め込んだパッケージ」を作ろうというもの。アプリケーション本体はもちろんライブラリやカーネルモジュールなど必要なものはすべて同梱したスーパーパッケージをつくることで、どのディストリビューションでも利用できるようにする。このアイディアは賛成もあるが反対もあり、コンセンサスが取れていない状況にある。
現在開発が進められている新しい取り組みはAppStreamと呼ばれている。アプリケーションストアを念頭においた仕組みで、スーパーパッケージという発想ではなく、メタデータによるアプリケーション情報の発信、OCSサーバを使ったレーティングとコメントの提供、PackageKitやXapianの活用など、包括的にLinuxアプリケーションストアを実現するための仕組みとAPI、インフラストラクチャの策定といったところに注力がおかれている。
アプリケーションの配布は既存のパッケージでの流通から、アプリケーションストアを通じての配布へと流行がシフトしつつある。AppStreamはそうした状況を反映した取り組みであり、Linuxにおけるアプリケーション流通を変える可能性がある。パッケージ管理システム自体は既存のそれぞれのディストリビューションが採用しているものが流用されることになるとみられ、背後でのアプリケーション流通の仕組みにAppStreamが採用されることになるとみられる。
(後藤大地)
[マイコミジャーナル]
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