Oct 03, 2009
廃車にもお金が
リサイクル義務のはや数年が過ぎ、廃車のリサイクルでもすっかり定着した感がある。環境保全の観点から、リサイクルが推進されることは良いことです。自分の子供を含んで、未来の子供たちに住み良い環境を残したいという気持ちは、誰もが持っているのだ。もし、環境にも寄与し、自分もお金を得る、廃車の方法がある場合はどうだろうか。運転操作に過信と慢心は交通事故ゴワ結合のために、運転手とに慣れているベテランドライバーがまさか交通事故を起こしてしまいます。いつでもどこでも慎重さを忘れることなく、機能向上、これで良いというわけではないので、謙虚な姿勢で車と向き合って行かなければなりません。
東芝は昨年と同様、テレビ新製品の視聴シアターをブースで展開。長蛇の列ができている。
他の写真を見る
今年お披露目しているのは、昨日発表されたばかりの「55X3」。グラスレス3D搭載で4倍画素QFHD(3,840×2,160)モデルだ。高画質映像処理システム「レグザエンジンCEVO Duo」を搭載し、高画質2D映像と大画面で専用メガネ不要の3D映像が楽しめる。本日は特別招待日のため、約20分待ちだが、明日からはまだ行列が長くなることが予想される。
【関連記事】
【特集】CEATEC 2011
【CEATEC JAPAN 2011(Vol.2)】フォトログと電力消費の「見える化」で総合サービス企業としての可能性を探る
【CEATEC JAPAN 2011(Vol.1)】iコンシェルの進化版と放射線測定機能も付いた着せ替えジャケット
【今週のイベント】CEATEC 節電関連とタブレット、3Dの進化に注目
「CEATEC JAPAN 2011」が明日開幕!
いよいよアップルは本日、次期iPhoneを発表する予定だとされている。しかし一方で、この話題に便乗したスパムメールが出回っているとして3日、エフセキュアが注意喚起する文章を公式ブログで公開した。
【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】
そのメールでは、なんとシースルーのボディとなり、手のひらが透けて見えている「iPhone 5GS」の画像が掲載されている。つい興味を持ってリンクをクリックすると、ハッキングされたサーバ「comiali.com」でホスティングされた「iphone5.gif.exe」というファイルがダウンロードされるという。
ダウンロードされたファイルは、一見GIF画像のように偽装されているが、Windows実行ファイルのマルウェアとなっている。これを実行させると、さらにiPhoneをパロディとした画像が表示され、その背後では、IRCボットに感染し、マシンが外部からコントロールされてしまうというのだ。クレジットカード情報の窃盗なども可能で、マルウェア内部には「I wanna be a billionaire so frickin bad!」というテキストも含まれている模様だ。
もちろん今後しばらく、「iPhone 5」に関連して、これ以外の画像やメールも多数出回ることが予測される。興味深い内容のメールが届いたとしても、差出人やリンク先には、いま一度注意が必要だろう。
【関連記事】
【特集】iPhone
au最新カタログに「iPhone」の文字
パイオニア、AirPlay対応でiTunesの音楽再生も可能なネットワークオーディオプレーヤー
旅行ガイド「るるぶ」が電子書籍化……第1弾は『るるぶ京都 ’11-’12』
「iPhoneについてはノーコメント」……ソフトバンク・孫正義氏
パイオニアは4日、同社製Blu-rayプレーヤの上位モデルとなる「BDP-LX55」と「BDP-440」を発表した。価格はオープンで、販売開始と予想実売価格は前者が11月中旬/94,000円、後者が10月中旬/未公表。
パイオニアのBlu-rayプレーヤー上位モデルの画像
両製品は、高画質/高音質フォーマットの再生に対応することで、ホームシアターの中心となることを意図した上位モデルのプレーヤ。AVCHD/AVCRECTMのほか、JPEG/MP3/MKV/DivX/Plus HD/SACD/DVDオーディオ/FLAC(BDP-LX55のみ)など、幅広いメディアとフォーマットに対応する。また、ブルーレイ3Dにも対応。
ジッターレス伝送「PQLS」機能を搭載し、同社製の対応機器と接続すればリニアPCM 音声/ビットストリーム音声の伝送時に発生するジッター(信号の時間的なズレや揺らぎ)を最小化するとしている。同機能は、SACD/DVDオーディオの再生時にも有効。さらに、高精細の32bit/192kHz DAC/極太電源ケーブルなどの採用や、不要共振の排除など、音質の向上を計っている。
「BDP-LX55」のみ、高画質再生機能「ストリームスムーサー」を搭載。劣化したPCビデオファイル/ストリーム信号からブロックノイズなどを排除し、自動補正することができる。またインターフェイスでは、通常のHDMI端子に加えオーディオ出力専用HDMI端子を搭載。映像/音声を別個に出力することで、信号同士の干渉を防ぎ高画質を実現するとした。
iPad/iPhone/iPod touchアプリ「iControlAV2」により、iOS端末のリモコン化が可能。別途、Android端末用のアプリも用意されている。主な共通スペックとして、インターフェイスは映像出力/光デジタル出力/アナログ2ch音声出力/LAN(10BASE-T/100BASE-TX)/USB×2。本体サイズは幅435×奥行き252×高さ93(BDP-440は90)、重さは3.5kg(BDP-440は2.6kg)。
【関連記事】
【特集】ホームシアター
ソニー、実売150万円以上のフルHD超え4Kホームシアタープロジェクター
エプソン、Dockコネクタ搭載のプロジェクター「MG-850HD」……iPad/iPhone/iPod対応
ボーズ、同社初の1.1chホームシアター……iPod/iPhone専用Dock付き
パイオニア、AVマルチチャンネルアンプ「SC-LX85」「SC-LX75」……本格的なホームシアターに
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.