Mar 12, 2011

コンピュータの修理は、まず友達

私の場合は、コンピュータの修理が苦手なので、常に最初に友達に相談します。必要は友達だと言うことができること、自分のPCを購入した店で、昔のウイルスにかかったときの相談に行ったことがあるがあまりにも初心者の質問だったのか、店員さんにあしらわれてしまい悲しい思いをしました。そして、コンピュータの上手な友人にコンピュータの修理を要求しています。こちらの方が時間もかからず、信頼できるのでお勧めです。
ドラゴンネストをプレイしていていつも思う。持っているアイテムがありますぐにいぱいになてしまうこと。持っているアイテムの数を増やすには、支払いしかありません。無課金での努力には少し無理が​​あります。せっかく多くのアイテムを拾うにもったいないと常々思っています。アイテムを持つために、ちょっとドラゴンネストに決済するかと思うぐらいです。
KOUZIROは、BTOカスタマイズに対応したハイエンドスリムタワーパソコン「GS」シリーズを発表した。同社直販サイト「FRONTIERダイレクトストア」などを通して発売を開始しており、直販価格は49,800円から。

共通の筐体に、内部スペックの違いで、「パフォーマンスモデル」「スタンダードモデル」「バリューモデル」の3モデルをラインナップし、それぞれ購入時のBTOカスタマイズに対応している。

バリューモデルの基本構成時の主な仕様は、CPUがIntel Core i3-2130(3.40GHz)、チップセットがIntel H67 Express、メモリが2GB DDR3 SDRAM(PC3-10600/最大16GB)、ストレージが500GB SATA III HDD、光学ドライブがDVDスーパーマルチ。OSはWindows 7 Home Premium SP1 64bit(32bitセレクタブルディスク同梱)。本体サイズはW94×D432×H335mm。同構成での直販価格は49,800円から。

スタンダードモデルは、上記モデルからCPUをIntel Core i5-2320(3.00GHz)へ、メモリ容量を4GBへ、ストレージを1TB SATA III HDDへと強化したモデルで、直販価格は54,800円から。パフォーマンスモデルは、さらにCPUをIntel Core i7-2600(3.40GHz)へ、メモリ容量を8GBへ、ストレージを1.5TB SATA III HDDへと強化したモデルで、直販価格は69,800円から。

[マイコミジャーナル]

第18回ITS世界会議がアメリカ・オーランドにあるオレンジカウンティコンベンションセンターにおいて16日よりスタートした。この日は午後5時よりオープニングセレモニーがセンター内の大ホールで開催。パフォーマンスを交えた賑やかな幕開けとなった。

[関連写真]

オープニングはジャズピアノの演奏から始まった。静かに、そして躍動感あふれる演奏が会場内を約10分ほど包む。時折、演奏者は表情豊かなパフォーマンスも見せ、会場内を湧かせた。演奏が終了して、世界会議組織委員長のパトリック・マックゴワン氏がITS世界会議へ訪れた人たちへの歓迎の挨拶を行った。

続いてGM本社副社長アラン・タウブ氏が登場。ステージ内を左右に往復しながら説明する様子はIT企業によく見られるスタイル。ボルトで創出した実績を元に、今後のEV化計画を説明し、2013年には小型EV車としてシボレー・スパークを発売することも改めて表明した。また、オンスターの利用者が600万人を超えたこと、「Vehicle that don’t Clash」、ぶつからないクルマの実現を説明するなど、未来を語るのではなく、より近い将来の話が中心だった。

その他、蓄積した情報技術を交通管理システムにも展開するTelvent社のCEO イグナシオ・ゴンザレス・ドミンゲス氏、米国運輸省RITA(研究・革新技術局)局長代理グレッグ・ウィンフリー氏が挨拶。フロリダ州知事リック・スコット氏も登場し、「ワシントンは雨がたくさん降ったけれど、オーランドで素晴らしい日光浴を楽しんで帰って下さい」とユーモアたっぷりに挨拶した。

最後に、ITS世界会議を受け持つ世界3地域の代表が挨拶。アジアパシフィック代表では日本から経済産業省大臣官房審議官の黒田篤郎氏が登壇し、震災や津波への世界中の支援に対して感謝の意も述べ、ITSへの今後の期待を述べた。

《レスポンス 会田肇》


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 米Google傘下のYouTubeは10月16日(現地時間)、音楽パートナーが自分のチャンネルで音楽やコンサートのチケットなどを販売できる機能「Merch Store」を発表した。向こう数週間のうちに世界の音楽パートナーがこの機能を利用できるようになる見込み。

 Merch(merchandise=商品の俗語) Storeは、音楽パートナーが自分のチャンネルで直接関連商品を販売できる機能で、デジタルコンテンツのダウンロードやコンサートやファンの集いのチケットなどを扱うことができる。

 Merch Storeではチャンネルにグッズやコンテンツの販売コーナーを設置できるが、販売・ダウンロードのプロセスは、米Topspinや米Songkick、米AppleのiTunesや米Amazon.comを利用することになるようだ。

 YouTubeは2008年10月から、動画に「Click-To Buy」を設置することで動画視聴者をショッピングサイトに誘導するサービスを提供している(日本では2009年4月から提供)。Merch Storeにより、パートナーはデジタルコンテンツだけでなく、関連グッズも販売できるようになる。

 YouTubeによると、同サービスの1カ月当たりの訪問者数は8億人以上という。

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