Jun 14, 2010
ちょっとやってみたいコスプレ
コスプレだとちょっとやってみたい気がする。普段の自分とは違う何かになりそうだから。常に内であれば、人前にでることを躊躇する傾向だが、コスプレして、別の自分ならしないような気がする。それいつもと違う自分になることも楽しそうな気がしてきた。これ変身願望があるということかも。贈り物は、受信者もまた、与える方も、本当に充実した幸せな気持ちになることがあります。贈り物を渡す機会は本当にたくさんあります。たとえば誕生日やクリスマス、または母の日などの記念日です。私はギフトを受け取ると、本当に嬉しい気持ちです。これは、その贈り物をしてくださったのが私の考えを与えたと考えるからです。プレゼントの中で最も重要なことは、、相手を思いやる心かもしれません。
10日投開票の府議選と京都市議選で若者の投票率アップを狙い、京都女子大学の学生3人が5日、伏見区の京都教育大学で、府内産の間伐材を使った選挙啓発の割り箸1500膳を配布し、投票を呼び掛けた。
学生らは国内産の間伐材の普及を目指す企画制作会社「ライフ・ワークス」=大阪市中央区=のインターン生。若者の選挙への意識向上を狙った府選管の依頼で、選挙日程などが印字された割り箸袋のデザインを考案した。5万膳を準備し、京都市内の9大学の他、牛丼店「松屋」の府内11店舗でも配布している。
インターン生の一人、京都女子大学4年の松本沙和さん(21)=東山区=は「若い人に選挙と間伐材の魅力をPRできた」と話していた。【成田有佳】
4月6日朝刊
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県立大(彦根市)の入学式が5日、同市野瀬町のひこね市文化プラザで行われた。大学側によると、東日本大震災の被災地の仙台市と茨城県ひたちなか市から各1人が入学したが、ともに家族や自宅などの影響はなかったという。
式では、震災の犠牲者の冥福を祈り、全員が黙とう。環境科学部191人▽工学部156人▽人間文化学部170人▽人間看護学部60人−−の577人と、3年生編入21人、大学院107人が入学した。
曽我直弘学長は「先の見えない時代で必要なのは論理的思考力、課題解決能力であり、現在の学生に不足するのは主体性と創造力。自学自習によって自分の道を開いていく力をつけることを期待する」と訓示。工学部機械システム工学科の品川弘貴さん(18)と大学院人間看護学研究科の鈴木美佐さん(40)の入学生2人が誓いの言葉を述べた。【松井圀夫】
4月6日朝刊
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大津市の県警察学校で昨年11月、生徒約10人のほおを平手打ちするなどの暴行を加えたとして、県警は5日までに、元教官の男性警部(46)=3月15日付で異動=を減給3カ月(10分の1)の懲戒処分とした。処分は同月31日付。
県警監察官室は「指導を徹底し、再発防止に努めたい」とコメントした。【加藤明子】
4月6日朝刊
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東日本大震災で、県社協は被災地で活動するボランティアの受け付けを始めた。3泊4日で20人ほどの規模を予定、県社協が用意するバスで宮城県に入り、がれき撤去や泥のかき出し作業などにあたる。今月下旬をめどに第1陣を派遣する。
社協には地震発生直後からボランティアの問い合わせが相次いでいたが、現地の燃料不足などから受け入れを見合わせていた。宮城県側の窓口の準備が整ったため、事前登録していた市民約50人に通知した。参加者は食事などは自分で用意し、車中泊の可能性もあるという。他にも、宮城県側はバスを手配できる団体なら20人以上から受け入れる。
また、7日午後3時から草津市笠山7の県社協で、被災地入りしていた社協職員ら4人によるボランティア向け報告会を開く。津波被害の大きかった宮城県山元町で1週間活動した滋賀県障害者自立支援課の藤井孝賢さん(38)は「明るく振る舞っていた現地の社協職員が家族も家も失って車で暮らしていることを知り、言葉を失った。息の長い支援を」と呼びかけている。
問い合わせは県社協(077・567・3921)。【稲生陽】
4月6日朝刊
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